2015年07月31日

プロレスラー・ラッシャー木村の大爆笑マイクパフォーマンスを覚えてますか。ご存じでしたか。

プロレスラー・ラッシャー木村の
大爆笑マイクパフォーマンスを覚えてますか。ご存じでしたか。

  

ラッシャー木村マイクパフォーマンス! 
懐かしくて、 
プロレスファンじゃなくても超おもしろい!

  

『アニキ!あけましておめでとう!』
 「ジャイアントコーン」 
「焼肉15人前」 
「ツルミ、ちょっとちょっと」面白い! 

笑えます。 
やっぱり最高ですね。

木村はマイク中全然笑わずに 
真顔でおもしろいことをいう。 
さらに、あれだけ声がハスキーなのに 
ちゃんと観客に聞き取れるように話してます。 
ここが一流。? 

実にクダラナイことばかり言ってるのだけど 
それがまた実に面白い。



  

こういう愛されキャラが 
最近はいなくなった気がします。 

まさに稀代のエンターテイナー!?
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2015年07月30日

『遙かなる山の呼び声』ハナ肇がいい・・・このラストシーン、好きです。網走への列車の中での 高倉健 ハナ肇 倍賞千恵子

遙かなる山の呼び声ハナ肇がいい・・・このラストシーン、好きです。 
網走への列車の中での 高倉健 ハナ肇 倍賞千恵子  

映画を全編見てきて、 
最後のこのシーンには泣かされます。 

高倉健の名作は多数あるけど、 
この映画が一番記憶に残っています。

  

何回見ても良いシーンです。

健さんの男泣きのシーン・・・演技の素晴らしさ。  

高倉健もそうだが、 もうハナ肇が最高の演技です。 
此の場面は一番印象に残って居ます。 
下川辰平さんも、ハナ肇さんも、高倉健さんも。

  

ハナ肇さんは
この映画では本当になくてはならない役どころで、
劇中には虻田(ハナ肇さんの役柄)の気持ちの
変化が丁寧に描写されていますね。

推測なのですが、 
このシーンの、倍賞千恵子さんの気持ちを 
車内で芝居風に伝えるというアイデアは 
虻田さんがされたような設定のような気がします。 
「いやぁ、奥さん、久しぶりですね?」と言いながら 
手を振って、はじめる合図をする虻田の仕草、 
セリフを言い切った後に男泣きをする虻田 
このシーンを何回見ても涙が出てきます。

    

幸福の黄色いハンカチも名作だが、
こちらの方が好きでした。
ラストで手渡されたハンカチが黄色なのも
幸福の黄色いハンカチ」とリンクしてる感じがあります。

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2015年07月29日

大阪の毎日放送が制作していた、アップダウンクイズを知ってますか。 覚えてますか。

大阪の毎日放送が制作していた、 
アップダウンクイズを知ってますか。
覚えてますか。 

  

懐かしいです。
ロート製薬提供・・・」 の時代はもっと以前でした。
「さあ、10問正解して、ハワイへ行きましょう・・・」 

▼スゴイ豪華回答者の回です。 
  

いま、こうして改めて見ていて、
小池さんと佐々木さんのペアは素晴らしいです。  

確か日曜夜7時でした。

ゴンドラが上下する仕組みを気にしながら
見ていたのを思い出しました。
正解よりゴンドラが上がるのが楽しそうです。
それと、
チョットだけ映る佐々木美絵さんが見られるのも楽しみでした。 
声も美しかったです。

  

このころ他局のプロポーズ大作戦とか 
パンチでデートなど大阪発の公開番組が 
すべて東京の制作番組に 
差し替えられていくという時代でした。 

日航機墜落事故が番組終了の原因だったとのことです。 
    
関東地区で、NET(現テレビ朝日)で放送されていた頃は、
同局で最も視聴率を稼いだ番組とされているそうです。  

ねじれネット解消により、
75年4月6日の放送より、TBS系列での放送となりました。 
その翌週の放送で、小池清さんが
「なお、先週から御覧頂いている方のために、 
念のためルールをご説明いたします」というコメントがありました。

 いま、こうして改めて見ていて、
小池さんと佐々木さんのペアは、鉄板でした。
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2015年07月28日

そら危ないでぇ?♪ これは名曲です! 昭和の名人ネタ・月亭可朝の 「出てきた男」

そら危ないでぇ?♪ これは名曲です! 昭和の名人ネタ・月亭可朝の 「出てきた男」


これは名曲です!
昭和の名人ネタ・月亭可朝 
「出てきた男」

ご存じでしょうが、月亭八方の師匠にあたります。  

嘉門達夫の番組にゲストとして出演した際に披露してました。

  

分かってるのに笑ってしまう。

うける〜〜おもしろい!

素晴しい!!

永遠の人類の課題をさりげなく表現なされている。

素晴しい。
最高すぎる。

これは名曲です。
素晴しい芸。他の人では出来ない。素晴しい!!

  

月亭可朝。
ひと頃は、桂米朝師匠の秘蔵っ子と云われていました。
この人、先代染丸、米朝両師匠の稽古で育った方だから、
お話が上手いのは当たり前。

思うに、
月亭可朝さんはもっと評価されてもいいような気がします。

そら危ないでぇ?♪
 
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2015年07月27日

大林宣彦監督の映画 『異人たちとの夏』は秀作でした.。 ご存じでしたか。

大林宣彦監督の映画
異人たちとの夏』は秀作でした.。
ご存じでしたか。  

せつないメルヘンを描かせたら、
大林宣彦の右に出る人はいないかもしれません。

  

片岡鶴太郎の「あばよ・・・。」が、何かかっこ良い・・・。  

特に浅草が上手く描かれていて、
浅草に遊びに行きますと、この映画を思い出しますね。  

浅草の路地から片岡鶴太郎が、 
『ヨッ!』と出て来そうな雰囲気といえばいいでしょうか。 

また逢えるならその町へ行ってみたい。

ホラー映画の様でも、どこか懐かしく時代を感じながらも、
心深い、良い作品でした。

  

片岡鶴太郎のべらんめえと秋吉久美子
「ほら、一緒に晩ご飯食べよ」も印象的でした。

プッチーニもイイ♪ 

純粋に、
居ないはずの誰かに会えたら良いなって思う時がある。  
夢でも良い、
わずかな時間でも良いから・・・

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2015年07月26日

日米合作の戦争映画「トラ・トラ・トラ」での渥美清と松山英太郎演じる炊事兵のシーンをご存じですか。覚えてますか。

日米合作の戦争映画「トラ・トラ・トラ」での 
渥美清松山英太郎演じる炊事兵のシーンをご存じですか。
覚えてますか。  

日米合作の戦争映画「トラ・トラ・トラ」での
日本公開のみにあった
渥美清松山英太郎演じる炊事兵の有名なシーン。

渥美清寅さん流の話方は面白いです。
すでに両名優とも渥美清氏(1996年)、
松山英太郎氏(1991年)に死去しており貴重な出演です。
松山英太郎の言っている事も一理合っているのがよいです。

  

米国版の「トラトラトラ」のDVDでは、
このシーンがなくて 日本公開版だけだったのです。  

さすがトラさん、戦争映画の中で冗談をきかせます。  

なるほどな・・・昨日の敵に今日の弾は当たらんか。  

1972年に初めてテレビ放送された時は、
しっかりこの場面が入ってました。  

緊張の続くシーンの中、不意に現れたこの場面に、 
渥美清さんが登場しただけで、 
映画館内からくすくすと笑い声が聞こえてきたとのことです。

  

何れにせよ180度線を挟んで
戦争しない事です。

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2015年07月25日

『なつかしき笛や太鼓』木下恵介が製作・脚本・監督を務めた、木下プロ第一回作品を知ってますか。ご存じでしたか。

『なつかしき笛や太鼓』木下恵介が製作・脚本・監督を務めた、 
木下プロ第一回作品を知ってますか。
ご存じでしたか。

松竹を退社した木下恵介東宝映画でメガホンをとりました。  
瀬戸内海の小さな島を舞台にした子供達と新任先生の交流を描いた
二十四の瞳」にも似た“ヒューマニズムドラマ”の傑作なのですが、
バレーボール試合の臨場感が素晴らしい“スポーツもの”の傑作でもあります。

  

まだ、9人制バレーボールの頃のストーリーです。

この映画は、バレーボールを題材にした昔流行った
“熱血先生によるスポーツ指導もの”の先駆け的な映画ですが、
穏やかな騒動と奮闘に心が温まります。  

そして、”戦うバレーボールの試合描写は、
等身大の“中学生の地区大会”を描いて見事な臨場感を出しています。
素人児童の未熟な技術での試合を見せています。  

そして、まるで運動場で眺めているかの様な 
“生徒達のリアルな下手さ”が見ている人には、 
“奇跡的に繋がるラリーやレシーブに拍手し”、 
勝負所での“サービスオーバーやお見合いミス”に落胆させて、 
まるで、現実の地方大会の試合会場にいる臨場感のような 
手に汗握る感覚を体験させてくれます。

昭和29年、教師家田(夏木陽介)は戦友の遺児の住む
香川県塩飽地区小手島(おでしま)という小さな島の学校に
自ら志願して赴任してくるところから始まります。  

この島は極めて貧しく、大人も子供も荒んでいます。
特に大人である漁師たちのモラルのなさは酷く、
夜になれば子供たちまで誘って博打に興じる有り様なのです。  

毎年塩飽地区の体育大会が開かれますが、
小手島(おでしま)は必ず最下位。
他の大きな島からいつもバカにされてしまい、
子供たちは、なにごとにも自信なさげにいじけて萎縮しています。  

熱血教師の家田は子供たちにバレーボールを教え始めます。
そして、親たちの無理解などの障害を乗り越えて、
子供たちはバレーボール大会に出場し、
見事優勝を飾ります。 

親たちも喜び、
満艦飾の大漁旗の船と笛や太鼓で子供たちを出迎えます。 

ここで感動のシーンで熱いものがこみあげてきます。  

子供たちの活躍が大人たちにも勇気と自信を与えたのです。  

夏木陽介は、当時出ていたテレビの熱血教師を地でいく熱演ぶりです。  

木下監督も島の美しい四季を描いてさすがです。  
圧巻なのは映画の3分の1を占めるバレーボール大会のシーンで、
40分近く続きます。

本当にその場で試合を観ているような臨場感があって興奮します。 
小手島の子供たちに思い入れていたので、
思わずつりこまれました。 
映画を観ていて思わずガッツポーズが出てしまいます。  
当時の映画劇場全体がそんなムードになり、 
ブロックがネットを伝って小手島側に落ちた時に、 
ため息が漏れたことがあったらしいです。  

試合の合間に、
子供たちのために氷を買いに走る校長(谷口完)もいい。  

13年間小手島で教師を続け、
島を去る家田夫妻(夏木陽介・大空真弓)を、 
島のみんなが大漁旗と笛や太鼓で見送るシーンも感動的です。

  

美しいカラー撮影と明朗なドラマが心地良い作品でした。
posted by マッキー at 11:25| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ブランド志向 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月24日

日本がもし普通の国であれば軍事衝突が起きてもおかしくないレベルです。

日本がもし普通の国であれば軍事衝突が起きてもおかしくないレベルです。  

ヘイトです。

「日本だけは地球上で必ず絶滅させなければならない、 
唯一の人種である」と大々的に韓国メディアが指摘。  

韓国デイリー・ジャーナルのコラムで 
以前も秋篠宮家の次女、佳子さまについて 
慰安婦にするしかない」などと暴言を書いた韓国記者が、 
「筆者は日本だけは地球上で必ず絶滅させなければならない、 
唯一の人種であると再確認している」コラムに掲載した。  

コラムを書いたのは、デイリー・ジャーナル編集委員のチョン・ジェハク。
これまでも日本へ批判的なコラムを書き続けてきた人物だ。  

15年5月には佳子さまについて、
「もし機会が来れば私たちも日本王室の佳子王女を慰安婦に送るしかない」
などと主張して物議をかもした。  

12年8月にも、東日本大震災に続いて「近いうちに富士山を中心に、
必ずもう一度天罰は下る」などと書いていた。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 

 一国への重大な侮辱です。  

とんでもない内容だけれどTV報道はいつでしょうか。 

なぜ、全く日本のマスコミに取り上げられないのでしょうか。 
こういうのをメディアは大々的に放送しないと。 

これでも仲良くしたいと思いますか? 

  

こんなことを記事にする記者がいて、
そして何も咎められないのが韓国の現状です。  

佳子様への発言で、何の罰則も無かったのでしょうか。  
これを掲載許可してる韓国メディア…

こういう記事見てももう驚かなくなってしまった人も多いと思います。

富士山や震災は自然災害でいつかは起こってしまうことなので、 
人の力ではどうしようもありません。 
でもセウォル号やmarsは違います。 
天罰が下っているのは自分の国だと認めないと。  

そろそろ
取り返しのつかないところまで来たんじゃないでしょうか。  

ぜひ世界に発信して欲しいニュースです!

別に嫌韓を煽る訳ではありませんが、
事実は報道するべきです。

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posted by マッキー at 22:02| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

すごい。こんな熱い試合をまた観たい。2005.9.7 伝説の天王山 死闘 阪神×中日

すごい。こんな熱い試合をまた観たい。2005.9.7 伝説の天王山 死闘 阪神×中日  

誤審の雨アラレの伝説の天王山
藤川がキレて、
岡田監督も平田コーチもキレた 
矢野もブチキレ、
中村もブチキレ

こんな誤審バンバンの試合をモノにしたタイガース  

延長11回、中村豊のホームランを見て 
これは阪神Vロードと確信したものです。  
中村豊のホームランは凄かったと思います。 
よく誤審に屈せずにやってくれたものです。

  

これは伝説だと思います。

今の阪神にも・・・。  

この試合の後、当時の落合監督に
「今日は岡田監督一人に負けたよ」と言わせる程の男気であった。  
落合さんに「今日は監督で負けた」って言わしめた。

岡田監督の久保田への指示  
「むちゃくちゃしたれ!」って言ったと当時の報道で知りました。

「打たれろ! 負けてもお前の責任ちゃう。
責任はオレが取る!」の他にも
久保田に何か凄い事を言ったらしいですよ。  

メンバー一人一人がかっこいいです。

このときのタイガースナインは勝者の顔をしてた。
岡田監督の執念が見える試合でした。 ぜひ、現監督にも・・・

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韓国人の日本で広まった「嫌韓」対する意識が笑える。

韓国人の日本で広まった「嫌韓」対する意識が笑える。  

「日本で『嫌韓』が広がってる理由を、 
韓国に追い越されて没落していくという危機意識・被害意識のせい。 
それだけ韓国がうまくやっているという証拠」  
「韓国だけが損をするだって? 
文化的な部分まですべて遮断すれば日本も青くなるさ。 
もう日本には韓国を脅すネタなんてない」 と、主張している。



 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆  

どうして次元がまるでちがうものと遮断されて
我々が青くなるんでしょうか?  
全く気になりませんが、損すれば縁が切れてくれるなら
損しても良いと思います。
何しろ韓国と無関係になれるのは最高の利益と考えます。  
そんな問題ではなく、ただ単純に嫌いなだけです。
得するとか損するとか、関係ないです。  

文化は外交で他国に強要したり遮断したりするものではなく、 
自然に入ってきてなじんでいくものなのです。 
ブームは一過性だからいつか忘れ去られますが、 
いいものであればどこの国で作られたとしても、 
世紀をまたいでも語り継がれるものです。

  

それと毎度毎度、事あるたびに1対1の貿易赤字だけ見て、
勝ったの負けたのというのは意味がないと思いますが。  

現実がつらいと、妄想に逃げ込みたくなるという実例。

 世界は広いのでグローバルな視野を持ち、 
不法滞在者も他国に行って欲しいものです。
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2015年07月23日

元祖『プロポーズ大作戦』をご存じですか。覚えてますか。横山やすし・西川きよしが司会を務めた 公開収録番組でした。

元祖『プロポーズ大作戦』・横山やすし・西川きよしが司会を務めた 
公開収録番組をご存じですか。覚えてますか。  

プロポーズ大作戦は、
1973年4月2日から1985年3月26日まで朝日放送(ABCテレビ)で 
放映された公開恋愛バラエティ番組です。
司会を横山やすし・西川きよし、桂きん枝が務めた。
大阪朝日放送のABCホールでの公開収録でした。  

テーマ曲を歌うキャンディーズが解散してしまったあとも、 
番組終了までずっと彼女たちの歌を
テーマ曲として使い続けてくれた番組です。

  

今見てもおもしろいですね。  
前半「ご対面」コーナー 
やすしの「神の御前にて身を委ねたる、○○殿の願いを叶えたまえ〜」 
という台詞が有名でした。

  

「恋の相手」ばかりでなく、「生き別れた父親に会いたい」などという、
純然たる「人探し」の依頼もありました。  

ある回では桂三枝(現・6代目文枝)がゲストとして登場したため、 
きよしは「なんでオッサンが出てくるんや!?」と発言した回もありました。  

後半「フィーリングカップル5vs5」
大学生が学校対抗形式で、
それぞれ男性チーム・女性チームに分かれて5人ずつ登場し、
集団お見合いをさせるというコーナーでした。

  

大学対抗がメインですが、 
1980年(昭和55年)の年末に放送された内容では、 
男子は大学生で女子は
芸能人選抜チーム (松田聖子柏原芳恵河合奈保子浜田朱里研ナオコ)が 
出演したことがありました。

  

前ふりもしっかりしてるし、
さすがに間の取り方もすべて安心して見れます。

時代でもあっただろうけど、やすきよも若かったからかなあ。

音楽も構成もいいです。 「安心して見れるおもしろさ」。

そんな番組は、今はもうありません。

  
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2015年07月22日

もう、有名な話ですが、 これからは、販売店で必ずメーカーを確認してからでないと、 韓国の「サムスン」製かどうか解からなくなってくるようです。

もう、有名な話ですが、
これからは、販売店で必ずメーカーを確認してからでないと、 
韓国の「サムスン」製かどうか解からなくなってくるようです。  

もう、有名な話ですが、韓国のサムスン電子(Samsung Electronics)は、 
日本で販売するスマートフォンの新製品「ギャラクシーS6(Galaxy S6)」と 
「ギャラクシーS6エッジ(Galaxy S6 Edge)」から
サムスン電子のロゴを消してます。

  

姑息です。
何故、au、docomoは機種としてCMをするのでしょうか。  

サムスンのロゴが入ってたら売れないから?  

いっその事スマホ業界から撤退したほうが、良いのではないでしょうか。  

でも、今更隠したところで皆わかってるのでは。  

NTTdocomo、auの社名だけで
『日本製ブランドの様な格好でその実、三ツ星製』  

韓国のお陰で日本人のほとんどが嫌韓になってしまいました。
ロゴを消したら売れると思っているのがすでに妄想です。
今では韓国製品を持ってるだけで白い目で見られる現状です。
ロゴ消しだけでは無理、日本での販売は考えないほうが得策です。  

イ○ンがPBにほとんど製造企業を記していないのと同じやり方です。 
7&IのPBとイ○ンのPBに差がついているのはその辺ですが、 
サムスンは何を学んでいるのでしょうか。  

いずれにしても、わざわざ海外メーカーで、
しかもアフター悪いようなモノは買う理由にならないです。  
消したところで誰も買わない・・・と思います。  

まあ、そうやって「誤魔化して」買わせる以外に
日本市場を攻略することは出来ないと判断したんでしょうね。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

ソニー
SONY  XPERIA C4 Dual E5363 です。
タグ:注目 嫌韓
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2015年07月21日

『てなもんや三度笠』 覚えてますか?ご存じでしたか?この番組が 故・藤田まこと さんの「出世作」だったのです。

覚えてますか?ご存じでしたか?


この番組が 故・藤田まこと さんの「出世作」だったのです。『てなもんや三度笠』 


俳優として確固たる地位を確立していた(藤田まこと)が 

コテコテのコメディアンであったことを、

今の時代の方はご存じだったでしょうか? 



あんかけの時次郎(藤田まこと)と、坊主の珍念(白木みのる)が

繰り広げる、『てなもんや三度笠』は、

大阪64.8%、東京42.9%という驚異的な視聴率をマークした、

’60年代の大阪の朝日放送制作の公開収録のテレビ番組でした。 


あんかけの時次郎の名前の由来は、

市川雷蔵の主演映画「沓掛(くつかけ)時次郎」(1961年・大映)の

パロディとのことでした。 


まだ今のような録画編集技術がなかったため、

生放送風の撮って出し収録でした。 

スタジオに組まれたセットの中での、 

すばやく展開する物語を生本番でミスなく演じる出演者と、 

それを支えるスタッフの姿はまさに職人芸でした。


 


「俺がこんなに強いのも、あたり前田のクラッカー」のCMで

『てなもんや三度笠』は始まります。

この時のオープニングで、時次郎にやられる相手役は、

的場徹という時代劇などの殺陣師でした。

後に、吉本新喜劇の原哲夫に代わりました。 


出演者には、

鼠小僧次郎吉(ねずみこぞう じろきち):南利明

お銀(おぎん)・千太(せんた):京唄子・鳳啓助

水上三四郎(みなかみ さんしろう):入川保則

浪路(なみじ):山東昭子

三平(さんぺい):平参平

駒下駄茂兵衛(こまげたのもへい):香山武彦

西郷隆盛(さいごう たかもり):柳家金語楼

道化(どうけ):博多淡海

熊(くま):西川きよし

ちょろ松(ちょろまつ):ルーキー新一

松平竹千代(まつだいら たけちよ):茶川一郎

まゆみ:野川由美子

蛇口一角(へびぐち いっかく):財津一郎

天野八郎(あまの はちろう):芦屋雁之助

山岡鉄太郎(やまおか てつたろう):里見浩太郎

早瀬数江(はやせ かずえ):水前寺清子

河内山宗俊(こうちやま そうしゅん):三波伸介(てんぷくトリオ)

暗闇の丑松(くらやみのうしまつ):戸塚睦夫(てんぷくトリオ)

中村雨之丞(なかむら あまのじょう):伊東四朗(てんぷくトリオ)

おこま:山本リンダ

かも平(かもへい)・ねぎ作(ねぎさく):横山やすし・西川きよし

四ツ目屋東十郎(よつめや とうじゅうろう):トニー谷

天王寺屋塔兵衛(てんのうじや とうべえ):伴淳三郎 


※この他に、星十郎、岸田一夫、大村崑、高橋元太郎、榎本健一、 

世志凡太、花菱アチャコ、中田ダイマル・ラケット、コント55号、

チャンバラトリオ、 漫画トリオ、ザ・ドリフターズ、かしまし娘、清川虹子等が

出演していました。


覚えてますか?ご存じでしたか?


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2015年07月20日

胸のすく良い作品です。映画『太平洋奇跡の作戦 キスカ』何故昨今この作品をテレビ放映しないのか疑問を感じます。

今年は戦後70年ーーー。映画『太平洋奇跡の作戦 キスカ』を知ってますか!

ご存じでしたか。 


何故昨今この作品をテレビ放映しないのか疑問を感じます。


 


『太平洋奇跡の作戦 キスカ』は敗戦国である日本が 

唯一胸を張って誇れる軍事戦果です。 


作戦準備に始まって出撃、そして反転、帰投、再出撃、 

そして霧だけをを味方にして、奇跡の作戦が遂行されるのです。 


北部太平洋アリューシャン列島にあるキスカ島を 

包囲していた連合軍に全く気づかれずに 

日本軍が無傷で守備隊全員の撤収に成功したことから 

「奇跡の作戦」と呼ばれています。 


太平洋戦争では、南方の悲惨な出来事が伝えられてるのですが、 

こんな作戦が行われ、多くの兵士が助けられていたんですね。


『太平洋奇跡の作戦 キスカ』 として三船敏郎主演で1965年公開の東宝映画でした。 

事実に基づく物語を、見事に映像作品化してます。 


そして、ラストシーンのキスカマーチがほんとにかっこいいです!


 


この映画の公開当時、 エンドマークが表示された瞬間、

劇場は満場の拍手に包まれたとか。 


気持ちの明るくなる見て嬉しい映画なのです。 

何度見ても感動しますね。


戦闘しない戦争映画はこれくらいしかないんじゃないでしょうか? 

日本軍が誰も殺さず、何も破壊せず、 

なおかつ爽快なハッピーエンドを迎えるという、 

戦争邦画史上稀に見る傑作と言えましょう。 

派手な戦闘シーンも無く、 

日本の戦争映画にしては最後に救われた気分になる不思議な作品です。 


霧が晴れたため作戦遂行が困難となったとき、 

帰れば大本営や周囲から非難されることを心配した部下が 

「いいんですか」と問うたとき、 三船敏郎演じる映画上の大村長官の 

「帰ろう。帰れば、また来ることができるからな」との言葉に、 

撤退を決定するリーダーの決断力と、 

必ず目的を達成するための決断、

という点が伝わってきます。


劇中、阿武隈に三船敏郎が赴任した時、

髭の水兵が迎える場面で、 その水兵が木村昌福に酷似しており、 

三船大村少将に「仇名は?」と聞かれ 

「司令官であります」と答えるシーンが存在する。 

この場面で、キスカ島生存者を招いた試写会で喝采が起きたとのことです。


「そうか、怒ったか」 「顔を真っ赤にして怒鳴られました」 

「人間たまには怒ったほうがいい、戦争をしとるんだからな、戦争を」

三船大村少将が作戦中で批判の矢面に立たされているのに、この余裕 

名男優たちのすばらしい映画でした。


藤田進さん演じる陸軍守備隊峯木少将が、 

艦隊が引き返してしまい、将兵が意気消沈している折 

引き返したとは言え)戦時繁多の折、 

我々守備隊のためにこのような艦隊を仕立ててくれたことに対する 

感謝の念を忘れてはならないと訓示するシーンも忘れられません。

これこそ日本人の心だと思います。 


濃霧の中をキスカ島を周回して艦隊が進むシーンは、

白黒の画面もあって非常にリアルです。



太平洋戦史に残る日本の完全試合。

犬三匹をのこして、キスカ島守備隊5000余名を一兵残らず完全撤収。 

撤退を決定するリーダーの決断力と、 

必ず目的を達成するための決断、という点が伝わってくる映画です。 


リーダー論、組織論も教えてくれる、正に日本映画の逸品です。 


胸のすく良い作品です。

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2015年07月19日

テレ朝の情報管理は・・・一体どこから漏れるのでしょうか。 4代目“相棒”は反町隆史だそうです!

テレ朝の情報管理は・・・一体どこから漏れるのでしょうか。 4代目“相棒”は反町隆史だそうです!


テレ朝の情報管理は・・・一体どこから漏れるのでしょうか。
4代目“相棒”は反町隆史だそうです!  

テレビ朝日が10月から連続ドラマ「相棒season14」(水曜後9・00)を放送する。
主演の水谷豊(62)の新しい相棒になるのは反町隆史(41)と情報が出る。  

事前の報道通りでしたね。  
主役を張れる反町隆史なのは、しインパクトがかなり大きいです。
水谷豊さんとの身長差も気になりますが・・・



反町隆史どうこういうよりも、 最近のイマイチ脚本が心配です!  
最近、脚本があんまり…っていう回が多くなったような印象があります。  
初期のころのように 「前にも見たのに、再放送でも録画してまた見てみたい」と 
思えるようなドラマにしてほしいです。  

未だに甲斐くんは納得いかないな〜〜 
ダークナイトみたいな前回のオチはもう勘弁です。  

問題はキャスティングじゃなくてここ最近の脚本なんだと思います。  

相棒が誰か、というようなニュースばかりが先行しない内容を期待したいです。  

「以降もこのまま反町隆史で」と周りに思われる様に、 頑張ってください。

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2015年07月18日

今年は戦後70年――。 今夏公開の2015年版『日本のいちばん長い日』が注目ですが、 それまでに観ておきたいオリジナルの’67年版『日本のいちばん長い日』

彼らには、
今の日本がどのように見えるでしょうか・・・


今年は戦後70年――。

今夏公開の2015年版『日本のいちばん長い日』が注目ですが、

それまでに観ておきたいオリジナルの’67年版『日本のいちばん長い日』 


東宝創立35周年記念作品のひとつとして映画化されました。

当時の東宝オールスターが出演しています。


出演者は本当に実力派俳優ばかりで「この人も出てる!」

と思うシーンばかりです。

本作をきっかけとして「東宝8.15シリーズ」として

1972年(昭和47年)まで6本の映画が製作されました。


 


昭和天皇がご家族とともにこの映画を

公開年の12月29日にご鑑賞されておられたことが、

2014年(平成26年)9月に公表された

『昭和天皇実録』で明らかにされました。


 ’67年版『日本のいちばん長い日』

三船敏郎が主役の阿南陸相を演じたことで知られる

2時間30分超の濃密な群像劇映画です。


終戦前夜の8月14日昼の御前会議から

翌15日正午の玉音放送までの緊迫した1日を描く歴史超大作です。

ちょうど24時間を追う設定になっています。 


とにかく、 三船敏郎の迫力に圧倒させられます。

三船敏郎演じる阿南陸軍大臣の「苦しみ」が見事に表現されています。


徹底抗戦を望む陸軍の代表として本土決戦を主張しつつ、

かなわぬとなれば将兵にとって名誉ある敗戦を迎えさせてやるため

最小限の猶予を求め、それもかなわぬとなれば

暴発寸前の陸軍省の若手幹部を引き締めつつ、

最後の責任は自らの死をもって償う、

という生き方や迫力に圧倒される。 


目をむいて、激情のままに行動する畑中少佐・黒沢年男も力演です。 


児玉航空隊司令の伊藤雄之助と横浜警備隊の天本英世の演技には、

この時代を象徴しているかのように思わせる強烈な印象が残っています。 


「無事天皇の終戦玉音放送がされるのだろうか」と思わせてしまう

圧倒的な歴史サスペンス劇です。 

近代戦において不敗を誇った大日本帝国が、

太平洋戦争で完膚なきまでに叩きのめされて、

無条件降伏を受け入れるに当たっての昭和天皇や

鈴木貫太郎内閣の苦悩がよく描けています。




彼らには、
今の日本がどのように見えるでしょうか・・・

タグ:注目
posted by マッキー at 10:59| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月17日

次回作のNHK大河は「真田丸」ですが、昭和のTBS開局30周年番組で、今では考えられない超豪華さで、「関ヶ原」を描いた作品がありました。

やっぱり昭和の時代は、テレビドラマ制作にも力感を感じてました。

「関ヶ原」この類の歴史ドラマ・映画の中では決定版だと思っています。 

たしか、昭和のTBS開局30周年番組ですが、

関ヶ原を描いた作品では一番好きな作品です。


 


この類の歴史ドラマ・映画の中では 秀逸の出来だと思ってます。 

確か、私が就職して社会人一年目の正月ドラマで

3日間連続の三部構成で放映された作品だった思います。


本を読まなかった私が、

このドラマを見てから時代小説の虜になったと言う作品です。 


加藤剛、森繁久彌、三船敏郎、三國連太郎、 

の4大主役を筆頭にその他の俳優陣も皆良い味醸し出してます。 


三船敏郎、森繁久弥、加藤剛、細川俊之
竹脇無我、松坂慶子、三田佳子

金田龍之介、三浦友和、国広富之、三国連太郎、 芦田伸介、丹波哲郎など、

いい役者総動員の感があります。 


特に、高橋幸治が演じた大谷吉継が良かったです。
 


とにかく、出演者が超大作映画のようなすごい顔ぶれです。 


TV番組でここまで本気で作った点は平成の今日では、考えられません。 


関ヶ原の合戦に絡む多くの武将達の人間模様が 

丹念に描かれていることに改めて感銘を受けました。 

主人公の石田三成や徳川家康は言うに及ばず、

「利家とまつ」の前田家、「功名が辻」の山之内一豊、 

「天地人」の直江兼継までもが興味深いエピソードとして描かれています。


非常によく出来たドラマだと思います。


タグ:注目 元気
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2015年07月16日

情報サイトのリサーチで、 首都圏の路線で「通勤で使いたくない路線」「イメージの悪い路線」に、 ”ここ”が入っていた!

不動産情報サイトのリサーチで、 
首都圏の路線で「通勤で使いたくない路線」「イメージの悪い路線」に、 
”ここ”が入っていた!  

「イメージの良い路線」 

1位は「JR山手線」
2位は「東急東横線
3位は「東急田園都市線」  

「イメージの悪い路線」 

1位は「JR埼京線」
2位は「JR京浜東北線
3位は「JR常磐線」 となった。
  
イメージの良い理由には、

「JR山手線」が1位だった理由は、

「東京、日本の中心だから」
「本数が多く途切れることがない」
「利便性が高い」など
「首都圏の中心的路線だから」という声が最も多かった。  

2位の「東急東横線」と「東急田園都市線」についてはともに、

「ハイソな駅が多い」
「高級住宅地が多いから」
「高級エリアを通っている」
「おしゃれな街や人が多い」などのコメントが寄せられた。  

また、
中央線は遅れがちだし事故が多いです。

京王線は朝の平均時速30キロで走行する時もあります。
明大前を先頭に数珠繋ぎで、自転車にも抜かれてます。

小田急線は復復化が順調で
新宿ホームも二階建で詰まる頻度少ないです。

となると小田急かなぁ・・・

  

「イメージが悪い路線」「通勤で使いたくない路線」で 
「JR埼京線」がトップになってしまった理由をみると、
「以前乗った時に痴漢がいた」
「痴漢が多いとニュースでやっていた」など、
「痴漢の多さ」を理由に挙げる声が圧倒的に多かった。

「通勤で使いたくない路線」は、
1位の「JR埼京線」に次いで「JR山手線」、「JR中央線」となっているが、
その理由は、
3路線ともに「呼吸するのもつらいほど混んでいる」
「利用するたびに疲れる」など、
「混雑している」という声が最多を占めた。
混雑にともなう遅延も多いようで、
「大事な時に遅刻しそう」という理由も挙がった。

川越-大宮の区間がよく風で止まる。 
埼京線は早朝と夜遅くは新宿発着が無いから不便です。  
埼京線は、終電が早い。
本数が少ない。
朝ラッシュの混雑がヒドイ。
痴漢が多い。

イメージの悪さと混雑の酷さで、
「通勤で使いたくない」「イメージも悪い」という、
不名誉な「2冠」になってしまったようだ。
posted by マッキー at 12:55| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月15日

気をつけよう!夏のレジャーに知っておきたいゲリラ豪雨のサイン。

気をつけよう!夏のレジャーに知っておきたいゲリラ豪雨のサイン。  

夏休みの屋外レジャーに気をつけておきたいのが、 
ゲリラ豪雨や雷雨といった急な天候の変化です。  

日本気象協会が発表した、
夏休みシーズン(7月下旬〜8月)の 天候傾向によると、  
北海道、東北、日本海側の北陸〜九州北部の地域では、 
曇りや雨の日が多い見込み。  
太平洋側の関東〜九州南部の地域は、 
はじめこそ梅雨前線の影響で雨の日が多くなるというが、 
8月中旬からは晴れの日が増加傾向とのこと。  

ただし、大気が不安定になりやすく、
晴れた日でもにわか雨や雷雨など、
急な天気の急変には注意が必要だという。

  

日本気象協会では、
激しい雨や雷雨、ひょうなど、
急激な天候の変化を見分ける方法として、  

【1】黒い雲が見える、 
【2】雷鳴が聞こえる、 
【3】急に冷たい風が吹いてくる、

という3つのポイントを挙げています。

  

外出の際、これらの兆候が見られたら、 
安全な屋内に避難するよう呼びかけています。
posted by マッキー at 14:28| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月14日

石原さとみがCMの焼酎鏡月・焼酎ジンロJINROは、 韓国製だったことをご存じしたか?知ってましたか?

石原さとみCMの焼酎鏡月・焼酎ジンロJINROは、 
韓国製だったことをご存じしたか?知ってましたか?
  
眞露も鏡月も韓国焼酎だと知らずに買ってる人結構多いと思います。

  

ロッテで販売せずに、サントリーで販売している現実が… 
サントリーで売っている鏡月はロッテ経由です。
鏡月は石原さとみのCMだけでは・・・

▼これがその石原さとみのCMです。  
韓国産だとは・・・
元々飲んでいませんが買った事がないので知らなかったです。

知ってよかったです・・・
今後とも買わない思いが強くなりました。  

韓国製ならハッキリそれと分かるようにして
売って欲しいものです!  

▼これが韓国製焼酎ジンローJINROです。
  

東洋経済誌の報道ですが、
ロッテ酒類が日本で販売している韓国焼酎鏡月は 
「味と香りがきめ細かく、日本の焼酎より人気は高い」と発言する、 
韓国焼酎日本法人部長のカン・ウォンソプ氏の発言をどう思いますか?

信じられますか?

初めて聞きましたが。「日本の焼酎より人気は高い」と。  
日本で地位を得た韓国焼酎とし、 
日本人にジンロJINROは「楽しさ」「若さと活力」という 
イメージを植え付けたと自画自賛してますが・・・  

韓国ジンロJINRO焼酎鏡月はスナックや風俗系などどちらかというと
水商売系御用達飲料って感じですね。

JINRO はサントリーで無く、
韓国産だったのだ・・・  

芋や麦などの単一濾過の本格焼酎は焼酎乙類になります。
それに対して連続濾過で大量にできるのが焼酎甲類です。
いまこの甲類が注目されてて クセがなくストレートでも何に割ってもいけるし
不純物がないので二日酔いせず酔い覚めがさわやかなのです。

  

で、日本の焼酎甲類はいろいろありますが 
宝焼酎とキンミヤという素晴らしいブランドがあります。

  

欧州ブランドのウォッカやジンにも
意外に韓国産が多いから、気を付けた方がいいですよ。

韓国製品の記事はだいたいにおいて、
「日本以外の海外では売れている」 みたいなことが書いてありますが、 
本当にそうだったらもう少し経済発展してるハズです。  

今の日本では韓国が関わってると知った時点で 
ほとんどの人が買わなくなりますから、 
この情報が広まれば売れなくなるのは火を見るよりも明らかです。
posted by マッキー at 11:23| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ブランド志向 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする